お問い合わせ

お問い合わせ

コンサルティング支援

Consulting support

経営課題ごと受け止め、
戦略から実行まで独自メソッドで
成果まで伴走する コンサルティング支援

戦略を描いて終わるコンサルティングでも、指示通りに動くだけの代行業者でもありません。
エンリッチは、経営課題に「ここしかできない」という限界を設けず、戦略の立案から現場での泥臭い実行、そして自走する組織インフラの構築までを一気通貫で担います。

サービスの位置づけ

本サービスは、エンリッチが主体者となり、課題解決そのものに責任を持つ支援です。
「何をすべきか」が定まっていない段階からご相談いただけます。

実行を担う人材リソースをお探しの場合は、
[プロフェッショナル人材活用支援]をご覧ください。

Feature

特徴

特徴

1

幅広い経営課題に対応

経営に、範疇外はありません。領域を横断して課題を解決します。

事業開発、営業、DX・AI、マーケティング・PR、M&Aまで。
経営課題は、ひとつの領域だけで完結するものではありません。
エンリッチは、経営・事業・顧客接点・組織を横断して課題を捉え、
必要な打ち手を組み合わせながら、成果につながる解決策を設計します。

https://enrichinc.co.jp/service1https://enrichinc.co.jp/service1

特徴

2

実行を見据えた一気通貫支援

実務に精通したコンサルタントが、
実行や自走化まで見据えた戦略を設計します。

ENRICH DESIGN
|現状を捉え、
戦略を描く

現場に入り、事業・組織・顧客接点の現状を正確に把握。
課題の本質を特定し、成果につながる戦略を描きます。

×

ENRICH IMPACT
|実証し、
成果を検証する

描いた戦略をPoCとして現場で回し、仮説を実際の数値で検証。
成果の出る勝ち筋を見極めます。

×

ENRICH INSTALL
|型を資産として残す

確立した勝ち筋を「型」としてマニュアル化・制度化し、エンリッチが抜けた後も再現し続けられる資産として組織に残します。

戦略を立てて終わるコンサルティングでも、指示された作業だけをこなす代行業者でもありません。
エンリッチでは、実務に精通したコンサルタントが担当するため、現場で動かせることを前提に戦略を設計できます。
課題の整理、戦略・KPI設計、実行ロードマップの策定、プロジェクトマネジメント、
専門チームによる実務支援まで、成果に必要なプロセスを一貫して支援します。

特徴

3

最適な専門人材の体制構築

実務に精通したコンサルタントを軸に、
必要に応じて専門チームを編成します。

エンリッチコンサルタント

PM/戦略設計・成果責任

×

スペシャリスト・プール

事業開発、営業戦略、DX・AI、マーケティング、PR、M&A

経営課題を構造化するコンサルタントがPMとして全体を統括し、
必要な領域のスペシャリストを選定・組成します。
設計者と実行者が分断されない体制により、意思決定から現場実装、改善までを滞りなく進めます。

Consulting Capabilities

コンサルティングの対応領域

経営課題に、「ここしかできない」という限界はない

エンリッチは、領域ごとに切り分けた助言ではなく、
課題の背景にある事業構造・業務プロセス・組織体制までを捉えます。

実務に精通したコンサルタントを軸に、必要に応じて専門人材とチームを編成し、戦略設計から実行支援まで一気通貫で対応します。

経営戦略

成長シナリオ、事業ポートフォリオ、KGI・KPI設計、組織・投資の優先順位整理。

事業戦略・事業開発

新規事業の構想整理、既存サービスの再設計、収益モデル・提供価値の見直し、PMF検証、事業化に向けたロードマップ策定。

マーケティング戦略・戦略PR

経営指標から逆算したマーケティング戦略、ブランド・顧客コミュニケーション設計、広告に頼らない戦略PR、認知・信頼形成に向けた施策設計。

営業戦略・
セールスイネーブルメント

営業戦略の設計、ターゲット・営業プロセスの可視化、KPI・SFA/CRM設計、属人的な営業活動の標準化、受注率改善に向けた実行支援。

DX・AI支援

AI・DXの活用方針策定、業務プロセスの棚卸し、バックオフィス業務の効率化、ツール導入・運用設計、現場定着に向けた実行支援。

M&A

OEM・業務提携・M&Aなど成長手段の比較検討、買収・提携候補の検討、事業シナジーの整理、意思決定に向けた判断材料の設計。

ユースケースはこちら >

Service menu

提供メニュー

01

経営課題の整理・論点設計

事業や組織の現状を整理し、取り組むべき課題と優先順位を明確にします。

02

事業開発
・サービス再設計支援

新規事業や既存サービスの見直しに向けて、提供価値・収益モデル・実行ロードマップを設計します。

03

営業戦略
・営業プロセス構築支援

営業戦略、ターゲット、KPI、商談プロセスを可視化し、属人的な営業活動を再現性のある仕組みに変えます。

04

M&A
・アライアンス検討支援

AIやDXを業務に取り入れるための方針を整理し、バックオフィスを含む業務プロセスの効率化・運用定着を支援します。

05

マーケティング・PR戦略支援

経営指標から逆算したマーケティング戦略や、広告だけに依存しないPR・コミュニケーション戦略を設計します。

06

M&A・アライアンス検討支援

OEM、業務提携、M&Aなど複数の成長手段を比較し、事業成長にとって最適な選択肢を検討します。

Service menu

提供メニュー

01

経営課題の整理・論点設計

事業や組織の現状を整理し、取り組むべき課題と優先順位を明確にします。

02

事業開発・サービス再設計支援

新規事業や既存サービスの見直しに向けて、提供価値・収益モデル・実行ロードマップを設計します。

03

営業戦略・営業プロセス構築支援

営業戦略、ターゲット、KPI、商談プロセスを可視化し、属人的な営業活動を再現性のある仕組みに変えます。

04

DX・AI活用/業務効率化支援

AIやDXを業務に取り入れるための方針を整理し、バックオフィスを含む業務プロセスの効率化・運用定着を支援します。

05

マーケティング・PR戦略支援

経営指標から逆算したマーケティング戦略や、広告だけに依存しないPR・コミュニケーション戦略を設計します。

06

M&A・アライアンス検討支援

OEM、業務提携、M&Aなど複数の成長手段を比較し、事業成長にとって最適な選択肢を検討します。

Problem

解決できる課題

幅広い経営課題を整理し、成果につながる打ち手へ落とし込みます。

社内に推進できる人材や知見がない、戦略やプロセスが可視化できていない、外部リソースの使い方を判断できない。
そうした経営・事業の課題に対し、エンリッチが課題ごと受け止め、戦略設計から実行支援まで一気通貫で伴走します。

事業開発

社内に事業開発を推進できる人材がいない。既存サービスの延長ではなく、サービスそのものを根本から見直すべきか検討したい。

営業

営業戦略が不在で、営業活動が非効率かつ属人的になっている。商談化・受注までのプロセスを可視化できず、組織として再現性を持てていない。

DX・AI支援

AIやDXを業務プロセスにどのように取り入れればよいかわからない。バックオフィス業務を効率化し、生産性を高めたい。

マーケティング・PR

経営指標から逆算したマーケティング戦略を立てられていない。広告に頼るだけでなく、戦略的なPRによって認知・信頼を高めたい。

M&A

成長に向けて、OEM・業務提携・M&Aなど複数の選択肢がある中で、どの手段を選ぶべきか判断できていない。

Use case

ユースケース

以下は、エンリッチが提供する伴走支援の代表的な活用イメージです。

Case

01

新規事業を立ち上げ、初期顧客を獲得する

想定課題

新規事業の構想はあるが、市場検証や初期の顧客開拓を推進するリソースとノウハウが社内に不足している。

支援アプローチ

STEP 1

コンサルタントPMが事業計画を構造化し、営業・マーケティングのスペシャリストをアサイン。

STEP 2

仮説検証から初期のリード獲得、商談同席までを泥臭く牽引します。

到達状態

初期顧客の獲得・

「売れる理由」の検証が完了

自社メンバーで

事業を拡大できる

営業プロセスが完成。

Case

02

事業開発から営業までの一体型再構築

想定課題

営業成績の悪化を課題と感じていたが、実態は「売り方」の問題ではなく、既存サービス自体が市場ニーズとズレている(プロダクト起因の課題)ことが判明した。

支援アプローチ

単なる営業改善にとどまらず、
事業開発にまで踏み込みます。

STEP 1

顧客ニーズの再定義からサービスメニュー・料金体系の再設計

STEP 2

上記に合わせた新しい営業シナリオと提案ツールを構築。営業現場への落とし込みまでを一気通貫で推進します。

到達状態

市場に刺さる
「売れるサービス」への刷新
サービスを「売るための営業プロセス」が連動

本質的な売上回復と
事業成長の基盤が完成。

Case

03

分断されたマーケティング施策の統合

想定課題

広告運用、SNS、CRMなどを別々の代理店や担当者に任せており、施策が連動せずROI(投資対効果)が悪化している。

支援アプローチ

STEP 1

エンリッチが全体PMとして入り、KGI/KPIを再設計。

STEP 2

各領域のスペシャリストを統括し、認知からLTV向上までの一貫したコミュニケーション設計と運用ディレクションを担います。

到達状態

施策間の分断が解消され、顧客体験の向上とマーケティング投資の最適化が実現。

自社内への
ノウハウ移管も完了。

Flow

サービスの流れ

Step

01

お問い合わせ

お問い合わせフォームよりご相談内容をご記入のうえ、お問い合わせください。
内容を確認し、担当者よりご連絡いたします。

お問い合わせ

Step

02

課題ヒアリング(無料壁打ち)

30分~60分のオンライン面談にて、現状の課題や体制、目指す状態をお伺いします。
「何から着手すべきか整理できていない」という段階でも構いません。まずは論点の整理からご一緒します。

Step

03

コンサルティングのご提案

お伺いした課題をもとに、支援の方向性をご提案します。
最適な体制・進め方・スケジュール・費用を具体化してご提示します。

Step

04

契約締結

支援内容・体制・期間についてご合意のうえ、基本業務委託契約・個別契約書を締結します。

Step

05

支援開始

プロジェクトを開始しまして、成果を出せるまでしっかりと伴走します。

構想を、成果が残る実行へ。

描くべき課題があると迷っていらっしゃる方も歓迎です。
経営・事業・営業・マーケティングの論点を整理し、
貴社にとって最も確度の高い次の一手を一緒に設計します。

無料壁打ちを相談する

初回は30分のオンライン面談です。現状整理のみのご相談も歓迎しています。
無理な営業は一切いたしません。

FAQ

よくある質問